会 計
会 計 松本 和彦
当クラブの資金を保管管理し、月次の資金収支を理事会において報告して参ります。
近年当クラブの財政は厳しい状況にあります。抑えられる支出は出来るだけ抑え、クラブの活気ある活動に回せるよう、財政運営を目指してまいります。
会場監督(SAA)
会会場監督 國分 秀晃
副会場監督 菱沼 勝秋
会場監督の役割として常にメンバーへの声掛けを率先して実践し和やかで活気と規律ある例会運営に努め交流促進にも寄与して行きたいと思います。
<心がけ五か条>
- 30分前には会場入り、準備を整える。
- 常に例会の進行を把握しておくこと。
- お客様やメイキャップを把握してお席にご案内すること。
- スムーズな進行を心がけるとともに、会長・幹事とのコミュニケーションを図ること。
- 会場監督のメンバーはお互いの連絡を密にし、できる限りのメンバーで会員を迎えることとする。
長期戦略計画委員会/ラーニングファシリテーター
委員長 佐藤 信博
副委員長 藤野 圭史
2025-26年度は創立25周年、1/4世紀になります。皆で称え合いましょう。
- 奉仕活動(創立25周年記念例会時にビデオ報告)
・県立医大小児病棟への寄付
・福島西口清掃:年2回
・福島県学生親善囲碁退会 創立25周年大会
・前年に引き続き 青少年スピーチコンテスト(桜の聖母IAとの合同活動)
- ロータリーを学習する。
・直前会長によるロータリー講和。
・会長賞獲得の為、必要項目を学ぶ。
- 会員の充実
出席して良かった例会
・会員数50名を目指す。
・女性部会を設け、女性の充実に努める。
◆クラブサポートミーティングに向けて重要7項目を3か月ごと入力
- 会員の数(男女比率)入会数、退会数
- 新クラブ(衛星、RAC含む)設立の有無
- クラブ奉仕活動の回数、参加人数
- 財団寄付額(PHSの人数)
- ポリオ寄付(P+Sの人数)
- 戦略計画の有無、改定
- ベネファクターの人数
クラブ管理運営委員会
委員長 丹治 将弘
副委員長 藤野 圭史
クラブ管理運営は、クラブの活動をスムーズに進め、会員の満足度を高めるために非常に重要な役割を果たしす必要があるとの事でしたので、クラブの目的や活動内容に合わせて、最適な管理運営方法を検討することが重要だと思っております。
内容といたしましては、
- •組織体制の構築:会長、副会長、会計、庶務など役員を決め、各委員会の役割を明確にする。
- •財務管理:予算を立て、支出を管理し、収入を確保する。
- •活動計画の立案:年間活動計画、月間活動計画などを立て、会員の参加を促す。
- •会員の管理:会員情報の管理、会員の入退会手続き、会員の育成を支援する。
- •コミュニケーションの促進:会員間の情報共有、会員とのコミュニケーションを密にする。
- •親睦活動の実施:例会、研修会、懇親会などを開催し、会員間の親睦を深める。
- •地域社会への貢献:地域社会への貢献活動を計画し、実行する。
- •クラブ内外のネットワーク構築:他のクラブや団体との交流を深め、情報交換を行う。
と、マニュアルにはのっていますが、当然一人でできることではないと思いますので、会長、パスト会長を中心に相談しながら進めていきたいと思います。
クラブ会報・広報・IT委員会
委員長 藤野 圭史
副委員長 松本 和彦
本年度、クラブ会報・広報・IT委員会は、ロータリーの理念と奉仕活動を内外に効果的に伝えるため、情報発信に力を入れてまいります。クラブの活動を正確かつ魅力的に伝える会報の作成を基盤とし、SNSやホームページを通じた情報共有を積極的に推進して、クラブ内の結束を高めると同時に、地域社会への認知度向上にも努めます。
また、デジタルツールやIT環境の活用を通じて、会員間の情報共有の効率化や、広報活動の多角化を図ってまいります。会員の皆さまと協力しながら、より開かれたロータリークラブの実現を目指して活動してまいります。
<クラブ会報>- •会報は原則毎週発行し、例会場テーブへの配布及びホームページへ掲載致します。
また、会員LINEグループへの配信などを行い親しみやすい会報を目指します。
<広報>- •紙面だけでなくSNSを活用してクラブ活動を紹介して参ります。また、ロータリーの友の読みどころを定期的に紹介して、理解を深めて参ります。
- •会員以外方にもロータリークラブの存在や活動内容を理解して頂ける様に活動します。
<IT>- •My Rotaryの登録を進め、会員が活用できる環境を整えることを目指します。
- •クラブ内の情報共有・外部発信の効率化を図り、デジタル技術を活用してクラブ活動の円滑な運営を支援して参ります。
親睦委員会
委員長 梅津 茂己
副委員長 今泉 睦
今年度は、25周年事業の年です。
他ロータリーの皆様、そして会員の皆様(家族を含む)に多くの人が参加できるよう努力して参りたいと思います。
◆具体的計画- 7月3日 会長幹事就任祝親睦例会
- 8月18日 家族納涼会&交換留学生歓迎会
- 12月18日 家族クリスマス会
- 1月8日 クラブ新年会
- 4月3日 25周年記念式典
- 4月9日 家族観桜会
- 6月11日 新旧役員歓送迎会
スマイルボックス計画書
委員長 菱沼 勝秋
副委員長 大内 弘之
スマイルボックス委員会は、ロータリーの運営や奉仕活動が活発に出来る様、毎回の例会時に、会員の皆様に、益金の協力のお願いをします。
- 毎回の例会時にご協力頂いた会員皆様のメッセージとお名前を報告致します。
- ご協力頂いた会員のお名前、合計金額を会報に記載致します。
- 年間合計金額の上位者を発表して記念品を贈呈します。
職業奉仕委員会
委員長 菅藤 裕之
- 自己の職業の代表として「四つのテスト」を唱和し、社会貢献に努めます。
- 移動例会を設けて職場訪問を実施します。
今回は、福島競馬開催に合わせて、競馬場を訪問し、競馬観戦を楽しむとともに会員相互の親睦を深めあいたいと思います。
社会奉仕委員会
委員長 長谷川哲夫
副委員長 佐原 真紀
◆福島駅西口美化活動日程
- 第1回 令和7年9月25日
第2回 令和8年4月23日
国際奉仕委員会
委員長 渡邉 邦彦
副委員長 赤間 宗卓
今年度は創立25周年記念事業ということで、記念式典なども予定されており当クラブではRI第3800地区フィリピンヴァレンゼイラロータリークラブとの姉妹クラブとしての交流と親睦を深めるべく、実行してゆきたい。
- ヴァレンゼイラロータリークラブ52周年式典で8月に招待がきているので、当クラブの25周年記念祝賀会の招待も含めて参加する。
- ヴァレンゼイラロータリークラブとの支援事業である、先住民族ドゥマガ部族の支援状況確認と今後の支援計画。
青少年奉仕委員会
委員長 勝嶋 正幸
副委員長 梅津 弥生
【活動方針】
青少年が奉仕の精神を身につけることができるよう、主体的に考え実行する奉仕活動や各種イベントへの参加をサポートしていきます。
【具体的活動】
- ・桜の聖母インターアクトクラブ(IAC)との合同例会を開催し親睦をはかります。
・IACが主体的に行う奉仕活動(ペットボトルキャップ回収、フェアトレード等)をサポートします。
・ロータリーが主催する関連会議について、積極的に参加を促します。
・今年度は交換留学生が来ることから、実りのある留学生活が送れるようサポートしていきます。
米山記念奨学会委員会
委員長 吉川未枝子
副委員長 三瓶 善明
米山記念奨学会は、日本で学ぶ優秀な外国人留学生を支援して、将来日本との懸け橋になれる素敵な人材を育成していきます。
- 米山寄付
一人目標 15,000円
年間普通寄付 5,000円
特別寄付 10,000円 - 例会へ米山奨学生を招きスピーチしていただく
- 米山梅吉記念館への視察旅行の実施
ロータリー財団委員会
委員長 氏家 健
副委員長 高橋 裕二
今年度は泉田ガバナーより9項目の指針をいただきました。
- 大きなインパクトをもたらす事業の奨励
- ポリオについて理解を深める
- 公共イメージ委員会との連携
- ポール・ハリス・ソサエティ会員100名
- ポリオプラス・ソサエティ100名
- ベネファクター各クラブ1名
- 学友委員会と連携協力
- ロータリーカード加入推進
- ファンドレイジング
目標年次基金 $150・ポリオプラス$30
年次基金寄付ゼロクラブゼロ
皆さまのご協力宜しくお願い致します。