会 計 阿部 正美
菅藤・國分年度の事業計画及びクラブ運営を円滑に行っていくため、財政基盤をしっかりと作り上げ、毎月の理事会に資金収支を適正な試算表を作成して提出することにより、明確な資金の流れを公表してまいります。
会場監督 高橋 裕二
副会場監督 野崎 正広
会場監督の役割として事前準備を30分前に実施しスムーズな会場設営を行い、お客様及びメンバーを快くお迎えし和やかで活気のある例会運営を努め交流促進していきたいと思います。
<SAAが行う主な仕事>
委員長 渡辺 浩子
副委員長 佐藤 信博
目標 ~創立30周年に向けた、その先を見据えたビジョン作り~
福島21ロータリークラブの理念と特色を継承するとともに、社会環境や会員構成の変化を見据え、中長期的な視点から持続可能で魅力あるクラブづくりを推進する。
会員一人ひとりが将来のクラブ像を共有し、単年度に終わらない継続的かつ地域や世界のニーズに合った魅力的な活動につながるよう、3~5年を見据えた長期戦略を考えたい。
会員構成、出席状況、奉仕活動、財政状況等を分析し、中長期的課題を整理する。
クラブのビジョン及び戦略目標を検証し、必要に応じて見直しを行う。
これまでの奉仕プロジェクトや青少年事業等について成果を検証し、継続・発展・見直しを提言する。
会員増強・会員維持・リーダー育成・デジタル活用など、将来を見据えた運営改善策を検討する。
委員長 丹治 将弘
副委員長 藤野 圭史
会員の親睦を図ることを目的に、全体で6回程度の開催を計画いたします。
他クラブとの親睦ゴルフコンペを開催し、また温泉部会との連携なども検討し楽しいゴルフ部会を継続的に実⾏したいと思います。
部会長 本柳 春男
副部会長 佐藤 敬
ゴルフ部会、釣部会等の他部会と連携し実現します。
部会長 本柳 春男
副部会長 佐藤 敬
本年も「福島県学生親善囲碁大会」を令和9年3月頃、福島県囲碁連盟会長で本クラブ阿部光裕会員の常円寺にて開催予定です。
県内の学生・生徒が一堂に会し、親睦と友情を深める機会になればと思って開催いたします。
委員長 渡辺 浩子
副委員長 菅藤 裕之
クラブ管理運営委員会は、クラブの円滑な運営を支え、会員が充実した体験ができる環境を生み出す上で重要な役割を担っています。クラブのニーズに応じて、以下の活動を行って参ります。
会員が積極的に参加していれば、地域社会によりよく奉仕し、入会への関心も高まります。クラブ管理運営委員会は、活発で楽しい例会や、クラブ協議会、奉仕事業などの企画を援助しながら、会員増強も含めクラブの活性化に取り組んで参ります。
委員長 霜山 辰也
副委員長 松本 和彦
本年度、広報・IT委員会は、ロータリーの理念と奉仕活動を内外に効果的に伝えるため、情報発信に力を入れてまいります。当クラブの活動を正確かつ魅力的に伝えるために今年度からインスタグラムを活用していきます。今年のテーマとして「内から外への配信」。インターネットで情報共有を積極的に推進して、クラブ内の結束を高めると同時に、地域社会への認知度向上、会員増強に努めます。
委員長 勝嶋 正幸
副委員長 今泉 睦
会員の皆様及びご家族の方が楽しく参加していただけるよう、以下の行事を運営していきます。
委員長 小林 利光
副委員長 大内 弘之
スマイルボックス委員会は、ロータリーの運営や奉仕活動が活発に出来る様、毎回の例会時に、会員の皆様に、益金の協力のお願いをします。
委員長 吉川未枝子
副委員長 長谷川哲夫
今回は、福島競馬開催に合わせて、競馬場を訪問し、競馬観戦を楽しむとともに会員相互の親睦を深めあいたいと思います。
委員長 大内 友恵
副委員長 藤野 圭史
地域社会への貢献をより一層推進するため、来年度も身近な環境美化活動および地域交流の促進に重点を置いた活動を展開してまいります。
以下の日程で美化活動と昨年同様スポGOMIに参加します。
第1回 令和8年9月17日
第2回 令和9年4月22日
委員長 丹治 将弘
副委員長 赤間 宗卓
フィリピン・バレンズエラロータリークラブとの姉妹クラブ交流を中心に、相互訪問やオンライン交流を通じて国際理解と親善を深めます。
また、青少年交流や地域奉仕活動への協力を通じ、国際奉仕活動の充実を図るとともに、将来的な共同プロジェクトやグローバル補助金事業についても研究を進めてまいります。
会員が国際奉仕を身近に感じられる活動を推進し、継続的な交流と友好関係の発展に努めます。
委員長 梅津 弥生
副委員長 佐原 真紀
【活動方針】
【具体的活動】
委員長 氏家 健
副委員長 佐藤 敬
米山記念奨学会は、日本で学ぶ優秀な外国人留学生を支援して、将来日本との懸け橋になれる素敵な人材を育成していきます。
委員長 渡邉 邦彦
副委員長 伊東 優子
ロータリー財団への指名を果たすため、地区の目標である「三つの目標」を達成するべく、ロータリー財団の活動と理解を深めるため、実践行動を会員とともに進めてまいります。
ロータリー財団に係る地区目標
皆さまのご協力宜しくお願い致します。