委員会活動内容

会計

会計  本柳 春男

当クラブの資金を保管管理し、月次の資金収支を理事会において報告してまいります。
また、活発なクラブ活動と緊縮財政の有効活用に努めます。


会場監督

会場監督  木村 幸二
副会場監督  三瓶 善明  樋口 静克

本年度のRIテーマである、「人類に奉仕するロータリー」、そしてクラブテーマの「ロータリーの認知度の向上と活性化をはかり、家族全員で楽しもう」ですが、会場監督は上記のテーマに留意し、会長幹事をはじめ各委員会と協力しながら、和やかな中にも締りのある例会運営を目指してまいります。

  1. 開会45分前に集合し、会場準備とお客様・会員を迎える。
  2. 毎月1回「感謝の食事」を設ける。
  3. 各テーブルにSAAメンバーを配置して、例会の秩序、品位を高める。
  4. 会長幹事、各委員会との連携を図り、無駄のない円滑な例会運営に努める。
  5. 親睦例会、移動例会は親睦委員会及び担当の委員会と連携して、会員
    及び家族が、楽しく和やかに参加できるよう努める。


クラブ奉仕第一委員会

委員長  松本 和彦
副委員長 宗形 守敏

2016-17年度RIテーマ「人類に奉仕するロータリー」の下、地区は、各ロータリークラブの活性化に役立つような方法によって「戦略計画の浸透、RI会長賞への挑戦、ロータリー財団100周年年度に当たっての諸活動等」の目標を達成すべく活動してまいりますとのこと。当クラブ寺島会長もその目標に沿って活動を進めるとのことです。

1,会員増強・維持率・出席率の向上
 ・会員増強…純増1名以上
 ・会員出席率…85%以上
2,人道的奉仕の重点化と増強
 ・財団の補助金と6つの重点分野を通じて、ロータリーの人道的奉仕の質と影響を高めるなど
3,公共イメージと認知度の向上
 ・ロータリーに対する人々の認識を高めるなど
4,会長賞に挑戦する
 ・MY ROTARYなどに関心を持ち、それを利用できるようにする
5,ロータリー財団100周年年度の意識を持って目標を総力で達成する
 ・ロータリー財団に対する地域社会の人々の認知度を高めるなど
6,米山記念奨学会委員会活動の積極的な支援
 ・年間普通寄付金一人5,000円 特別寄付金一人10,000円の達成

 以上、委員それぞれが目標を理解して、会長賞を達成できるよう努めてまいります。


職業分類・会員選考・会員増強委員会

委員長  安部  宏
副委員長 渡部  聡
委 員  上西 皓愃  委 員 本田 勝秋

 職業分類を再検討し、当クラブの未充填の職業分類の会員獲得を図って参ります。
最初に取り組まなくてはならないことは、他の委員会とも連携を図り、活力あるクラブとすることにより、会員一丸となって退会防止に努めること。更に純増2名を目標に会員数50名を目指し、取り組んで参ります。


ロータリー情報・家族委員会

委員長 野崎 正広

今年度 寺島会長の方針に沿って、IT委員会よりMY・ROTARYからの情報を頂き会員の皆さんへ発信していくことと、多くの家族の方々が参加の出来る企画を各委員会と協調しながら実践してまいりますので、皆様のご協力宜しくお願いいたします。


IT委員会

委員長 伊藤 淳一

 2016年-2017年度はRI第2530地区のご指導のもとIT委員会の新設することになりました。
 活動内容としましてはMyRotaryの活用と言うことで会員全員の登録100%を目標に掲げ、さらにMYRotaryの活用方法などを理解する会員セミナーなどを年2回ほど開催したいと考えております。
 1年間どうぞよろしくお願いいします。


クラブ奉仕第二委員会

委員長  望木 昌彦
副委員長 大波 紀仁

資源の少ないわが国では、人材育成、人づくりこそ大切です。
クラブ奉仕委員会は、主にクラブ内での各会員の親睦と広報・会報・雑誌、スマイル
BOXの各小委員会がありますが、それぞれが連携し、会員一人ひとりの個性や能力を引き出しながら、委員会が単なる寄付や慈善のための委員会だけでなく、ロータリーのめざすところの人づくりに貢献していきたい。


親睦活動委員会

委員長  橘内 美智夫
副委員長 今泉 睦

2016-2017年度の親睦活動委員会は、寺島会長のもとで、会員、家族が笑顔になれる様な、親睦活動を行い 会員と家族の絆の繋がりを深めて行きたいと思います

1, 会員の誕生祝いの贈呈
2, 各行事の手配と進行

月日事業内容予定会場
7月7日(木)新年度会長・幹事就任祝う会サンパレス福島
8月4日(木)家族納涼例会未定
12月22日(木)家族クリスマス例会St・ヴェルジェ教会
1月25日(木)福島南ロータリークラブ合同例会未定
4月13日(木)家族観桜会未定
6月22日(木)新旧委員歓送迎会未定

クラブ会報・雑誌・広報委員会

委員長 渡辺 浩子

クラブテーマに寄り添った委員会活動を実践していきたいと思います。

[会報]
○会報紙は原則として毎週発行とし、会員全員に配布します。
○クラブの「いま」が伝わるような新鮮でニュース性も盛り込んだ編集内容にします。
○ロータリーに対する理解が深まりるような記事を不定期に掲載します。

[広報]
○ホームページを作成し、さまざまなクラブの情報をリアルタイムで発信しロータリーと当クラブの理解と広報に繋げます。
○様々な事業の広報活動をマスコミなどを有効利用して行います。

[雑誌]
○ロータリーの友の読みどころをピックアップして紹介いたします。


スマイルBOX委員会

委員長  宍戸 和則
副委員長 長谷川 玲子

スマイルBOX委員会は、毎回の例会時に益金のご協力を、会員の皆様にお願いし、ロータリークラブの運営や奉仕活動に役に立てる資金の管理をして行く。

具体的行動内容
1 毎回の例会時にご協力の頂いた、会員様のメッセージやお名前を報告する。
2 ご協力の頂いた、会員様のお名前、合計金額を会報に搭載する。
3 年間合計金額の上位者を発表して、記念品を贈呈する。


職業奉仕委員会

委員長  阿部 光裕

   1.「体験学習」として、9月8日(木) 早朝座禅会の実施

   2.福島市内の中学生職業体験学習に会員が積極的に関与し、職業奉仕の理念を分かりやすく子供たちに教える。

   3.「職業奉仕月間」の卓話を職業奉仕委員会にて実践し、平成31年から始まる学校道徳教育の教科化に備え、職業奉仕について積極的に学ぶ。

   4.勉強会等地区委員会に積極的に参加する。


社会奉仕委員会

委員長  菱沼 勝秋
副委員長 阿部 幸一

社会奉仕委員会では、地域社会への奉仕を、ロータリアンのみなさんに呼び掛けていきたいと思っております。
まず、継続事業である福島駅西口周辺清掃活動を9月と来年6月の2回実施いたします。
また、エコキャップ回収事業は、今年度からは寄付先がロータリー財団のポリオプラスに変更になりました。引き続きエコキャップ回収に努めます。さらに、地区の奉仕活動の機会があれば、参加を呼びかけます。みなさまのご協力を頂きながら、活動したいと思っております。


国際奉仕委員会

委員長  甚野 理亮
副委員長 佐藤 敬

国際奉仕は、書物などを読むことや通信を通じて、さらには、他国の人々を助けることを目的としたクラブのあらゆる活動やプロジェクトに協力することを
通じて、他国の人々とその文化や慣習、功績、願い、問題に対する認識を培い、国際理解、親善、平和を推進するために、会員が行う活動から成るものである。(手続要覧より)

国際奉仕の理念に則り、下記の目標にて委員会活動を遂行する。
1.海外ロータリークラブへのメーキャップの実施(2月中旬を予定)
2.福島に住む外国人との国際交流を図る
3.他クラブ国際奉仕委員会との連携を模索する
4.会員に対し国際奉仕委員会の情報を伝える
5.委員会フォーラムでは海外に精通されている方の卓話を行う

各委員会との連携と協力により寺島会長の意向に沿った活動をする。


米山記念奨学会委員会

委員長  氏家 健
副委員長  若穂囲 四平

  米山記念奨学会は、日本で学ぶ優秀な外国人留学生を支援して、素敵な人材を育成して行き ます。
①スリランカ米山学友会の設立後の継続支援
②地区米山寄付一人目標 15,000円への協力
 年間普通寄   5,000円
 特別寄付  10,000円
③例会へ米山奨学生を招きスピーチをして頂く
④米山梅吉記念館への視察旅行 10月1日~2日 予定


青少年奉仕委員会

委員長 藤野 圭史
委 員  阿部 正美

 青少年奉仕委員会は、桜の聖母高等学校のインターアクトクラブの生徒に、学生の頃からボランティアを通して人を美しむ

 心、行動出来る人づくりのために支援していく活動と、囲碁大会の開催にて、青少年の才能を発揮出来ればいいなと、思っている委員会です。

 来月12日にはIACの学外活動がある様ですので、皆様の、ご協力お願い申し上げます。


ロータリー財団委員会

委員長  大内 久美子
副委員長  佐藤 信博

ロータリー財団の使命は、ロータリアンが健康状態を改善し、教育への支援を高め、貧困を救済することを通じ、世界理解と平和を達成しようとする、国際ロータリーの努力を支援することです。

そのため、次の目標に添って活動を展開していきます。

①会員1人あたり、150ドルを目標に、全員ご協力いただくようお願いする。

②前期目標達成のために、例会毎に財団ボックスを設置し、寄付をお願いする。

③ポールハリスフェロー、マルチプルフェロー5名以上、ベネファクター1名以上の寄付を頂くようお願いをする。

④買い物をすると0.3%が財団へ寄付されるという、ロータリーカードへのご加入を呼びかける。

⑤「地区補助金」の申請に努力し、プロジェクトに有効活用できるよう協力を図り、推進していく。


戦略計画委員会

委員長  木村 幸二

 年度当初に、戦略計画委員会を招集し、戦略計画立案のワークシートにのっとり、戦略計画の策定を行う。


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第3回「みんなで繋ごう歌まつり」ありがとうございました!
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