委員会活動内容

会計

会計 阿部正美

本年、本柳年度の事業活動が順調に行えるようサポートして参ります。今後のの我クラブが存続できるよう、財源が厳しいことに鑑み、会員の皆さんの協力を得ながら経費削減に努めたいと思います。


会場監督(SAA)

会場監督  木村幸二
副会場監督 佐藤敬
〃   菱沼勝秋

本年、本柳年度の事業活動が順調に行えるようサポートして参ります。今後のの我クラブが存続できるよう、財源が厳しいことに鑑み、会員の皆さんの協力を得ながら経費削減に努めたいと思います。


長期戦略計画委員会

委員長 安部 宏

 長期戦略計画委員会では、今年度当初に委員会を開催させて頂き、今年度中に福島21RC中・長期ビジョン(未来像)を策定することが承認され、9月の理事会に提案し理事会承認されたことを受けて、11月に各委員会から中・長期ビジョンに必要なアンケート調査内容の策定をして頂き、12月にアンケート調査内容がまとまりましたので、1月にアンケート調査(会員満足度アンケート調査)を実施させて頂きました。回収結果として約50%の回収率となり残念な結果となりましたが、この原因としては、個人情報を優先させて頂いた結果、どの会員から発信されたアンケート用紙なのか判らず、アンケートに答えて頂いていない会員の追跡調査が出来なかったことにあります。取り敢えず50%の回収を基に分析を行い、長期戦略計画委員会の中で、クラブの現状を考慮し、ビジョンの調整並びにビジョンの実現に向けた優先事項を設定し、中期ビジョンと長期ビジョンの目標を設定させて頂きます。


クラブ奉仕第一委員会活動計画書

委員長  伊藤淳一
副委員長 安部 宏

 2019-20年度、RI及び第2530地区そして本柳会長のテーマを元に、会員同士お互いを尊重し、親睦を深め有意義な活動ができるように進めて参りたいと考えます。
 今年度は県北第一分区から芳賀ガバナーが輩出されることもあり、分区の活動も活発になると思われます。私たちも力強く参加できるように準備をして参りたいと思います。
 具体的な活動としまして会員増強・退会防止、ロータリー活動を通して奉仕の誠心や人材育成など、また各小委員会との連携を深めて活動して行きます。会員の新たな感覚を養い今後のロータリー活動の巾を広げて会員一人ひとりの参加意欲を高め目標の実現をはかります。


ロータリー情報・家族委員会

委員長 松本 和彦

 先の会員へのアンケートに依りますと「ご家族はあなたがロータリーに参加していることに関して」の質問に対して「ロータリーの事をよく知らない、関心がない」が50.0%との回答があり、ご家族はロータリーにあまり関心がない結果となりました。会員の皆様が、ご家庭でロータリーの事をお話しすることは少ないとの結果ではないかと思います。
当クラブでは、毎年家族同伴の例会として家族納涼例会など年4回開催しておりますが、加えて親睦例会にもご家族同伴とすることを提案致します。聞くより参加頂いた方が、よりロータリーの事を理解して頂けるのではないかと考えております。
今年度はハワイでの国際大会参加が計画されているようですから、是非早いうちからご家族同士の懇親も深めておくことも宜しいのではないかと思います。今年度一年間どうぞ宜しくお願い致します。


プログラム・出席委員会

委 員 長  佐藤信博
副委員長  山田三郎

例会に出席して良かった。と、思えるプログラムを目指します。

□プログラム
1. 通常予定行事以外に会員スピーチを充実させたい。
参考例:昼食時に会員の3分間スピーチを盛り込む等。
2. ゲストスピーチを充実させたい。
3. 会社訪問

□出席
1.月誕生祝い例会には、月誕生者全員が出席出来るよう、連絡を取り合います。
2.年に一度、全員出席例会の創出を目指します。
 参考例:創立記念例会等
3.例会開始30分前に出席して、会員交流をしてほしい。


IT委員会

委員長 大内 弘之

 今年で4年目となるIT委員会です。
 今年度は昨年に引き続き「My Rotaryの活用」の充実、また実用実践を目標に取り組んで参ります。My Rotaryは様々な資料や会員情報、そして世界中のロータリー活動 ロータリアンとのコミュニケーションツールです。
地区目標では「会員登録者数を60%以上にする」ことですが、当クラブでは100%を目指していきます。

1年間の活動内容としましては、My Rotaryの活用方法などを理解する会員セミナーを1回開催したいと考えております。1年間よろしくお願いいたします。


クラブ奉仕第2委員会

委員長  野崎正広
副委員長 小池 優

活動活発な各小委員会の委員長を中心にクラブ奉仕第2委員会全体で活動協力しながら進めてまいりたいと思います。
会員の皆様にも1年間活動協力を宜しくお願い致します。


クラブ会報・雑誌・広報委員会

委 員 長  丹治 将弘
副委員長  勝嶋 正幸

クラブテーマに添った委員会活動を実践し、活動や行事等の情報を速やかに
発信していきたいと思います。

<クラブ会報>

  ・ 会報誌は原則として毎週作成し、パソコン上に掲載し、会員それぞれに見ていただくようにします。
  ・ 例会の様子がわかりやすく、新鮮に伝わるような内容にします。

<雑   誌>
 
  ・ 「ロータリーの友」の読みどころで重要な箇所、または話題性のある
個所を紹介していきます。

<広   報>

  ・ ホームページを活用し、会員以外の方々にも当クラブの活動を理解
   していただけるようにします。
  ・ マスコミを通じ、様々な事業の広報活動を推進していきます。


親睦活動委員会

親睦委員長  橘内美智夫
副委員長   菱沼 勝秋

 2019-2020年度の親睦活動委員会は、本柳会長の意向を踏まえ会員及び
家族が一体となって、出来るだけ多くの皆様に出席していただけるように
そして楽しんでいただけるように活動をしていきます。
 今年度は2カ月に一度親睦例会、例会中に誕生会を行います。
 他の主な活動は以下の通りとします。

  月 日

  事 業 内 容

予 定 会 場 

7月4日(木)

新年度会長・幹事就任を祝う会

クーラクーリアンテ

8月8日(木)

家族納涼例会

Dining Bar灯

12月19日(木)

家族クリスマス例会

未定

1月30日(木)

福島南RC合同例会

クーラクーリアンテ

4月9日(木)

家族観桜会

未定

6月18日(木)

新旧歓送迎会

未定


スマイルボックス委員会

委 員 長  長谷川哲夫
副委員長 寺島 英之
委  員  若穂囲四平

 スマイルボックス委員会の委員長を仰せつかりました長谷川哲夫と申します。副委員長に寺島英之さん、委員に若穂囲四平さん、一年間お世話になります。
  スマイルボックス委員会は毎回の例会時に益金の協力を会員の皆様にお願いし、ロータリーの運営や奉仕活動にお役に立てる資金の管理をしていきます。
  具体的な行動と致しまして 
   1. 毎回の例会時にご協力いただいた会員皆様のメッセージやお名前を報告します。
   2. ご協力頂いた会員様のお名前、合計金額を会報に掲載致します。
   3. 年間合計金額の上位者を発表して記念品を贈呈します。
  よろしくお願い致します。


職業奉仕委員会

委員長 梅津 茂巳
副委員長 小林 利光

1.自己の職業の代表者として「四つのテスト」を唱和し、社会貢献に努めます。

2.移動例会を設けて職場訪問を実施します。
 福島テレビ株式会社を訪ねて新しい社屋を見学し、見聞を広めます。


社会奉仕委員会

委員長  大波 紀仁
副委員長  安田 清治

1.自己の職業の代表者として「四つのテスト」を唱和し、社会貢献に努めます。

2.移動例会を設けて職場訪問を実施します。
 福島テレビ株式会社を訪ねて新しい社屋を見学し、見聞を広めます。


国際奉仕委員会

委員長 渡辺浩子
副委員長 三瓶善明

 2019-20年度テーマ「ロータリーは世界をつなぐ」そして当クラブテーマ「手をつなぐ
ロータリー活動を」を軸に以下の通り活動を計画いたします。

1)2020年6月6日~10日にハワイ・ホノルルで開催されるロータリー国際大会に
  クラブ行事として参加するツアーを企画します。会員のご家族もお誘いし、楽しみ
ながら世界とつながる機会をつくります。

2)例会でのゲストスピーチに国際奉仕に関連する方をお呼びし学びを深めます。また、米 
 山奨学生のヴ―・バン・フーさんはじめ、海外からの留学生を招きスピーチの機会や交流
 の場をつくります。 
 
3)芳賀ガバナーの地区活動目標の東日本大震災から10年目の2020年3月に当地区からロータリーの心を世界に発信する「復興フォーラム」への協力をします。


米山記念奨学会委員

委員長 氏家 健
副委員長  樋口 静克
委  員  南  一美

  米山記念奨学会は、日本で学ぶ優秀な外国人留学生を支援して、素敵な
 人材を育成していきます。
  
  ① 地区米山寄付一人目標   15,000円への協力
    年間普通寄付   5,000円
    特 別 寄 付 10,000円

  ② 例会へ米山奨学生を招きスピーチをしていただく(9/12予定)

  ③ 米山梅吉記念館への視察旅行予定


青少年奉仕委員会

委員長 氏家 健
副委員長  樋口 静克
委  員  南  一美

□活動計画
青少年奉仕委員会の活動計画は、インターアクトクラブのボランティア活動の支援及び海外からの交換留学生のバックアップ等を中心に、未来を担う青少年の育成のため以下のことに取り組みます。

□主な活動
・桜の聖母高校インターアクトクラブ(IAC)と連携し、相互の理解と交流を深める。
・海外からの交換留学生の受け入れや、例会への出席を通じて日本の文化や勉学の習得への手助けをいたします。
・青少年の健全な育成を目指し、他の委員会及び諸団体と共に連携し、事業活動を推進支援する。


ロータリー財団委員会

委員長  今泉 睦
副委員長 大内 久美子

ロータリー財団の使命は、ロータリアンが人々の健康状態を改善し教育への支援を高め、貧困を救済することを通じて、世界理解、親善平和を達成することです。「世界で良いことをしよう」という標語にのっとり、よりよい世界を築くため、財団活動をしていきます。

そのため次の目標に沿って活動を展開します。
1.会員一人当たり150ドルを目標にご協力頂く
2.前期目標達成のため、例会毎、財団ボックスを設置し寄付をお願いする。
3.ポールハリスフェロー、マルチプルフェロー5名以上、ベネファクター1名以上(会長エレクト他)の寄付を頂くようお願いする。
4.各委員会と連携し、「地区補助金」をプロジェクトに有効活用出来るよう協力を図り推進していく


温泉部会

部会長  佐藤 敬

  
今年度の温泉部会は東北の秘湯をめぐる活動を実施したいと思います。
 年2回程度予定し、会員の親睦を深めて参ります。


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