委員会活動内容

会計

会計  野崎 正広

今年度の予算を確認し、予算執行状況を毎月の理事会にて報告し、クラブの活動における予算の有効活用に努めて参ります。


スマイルBOX委員会

委員長 野崎 正広
副委員長 樋口 静克

スマイルBOX委員会は、会員の皆様にスマイルBOXの益金の意味を理解いただき多くの会員の方々のご協力・ご支援をお願いし目標金額に向けて例会前の時間に声掛けをしていきます。


クラブ奉仕第一委員会

委員長  松本 和彦
副委員長 山田 三郎

2017-18年度RIテーマ「ロータリー:変化をもたらす」の下、望木会長は会員一人ひとりがロータリーの未来を見つめ、次代を担う会員が自信と誇りが持てるクラブを創るために立ち上がる年度にしたいとの目標を掲げました。委員会としてはその目標を達成すべく、下記を重点目標として活動してまいります。

1,会員増強を引続き行う。
2,ロータリー活動の奉仕を通じ、人材育成を図る。
3,ロータリー活動を一般の方々と共同で行う。

以上、委員それぞれが目標を理解して、改めて会長賞を達成できるよう努めてまいります。


クラブ奉仕第二委員会活動計画書

委員長  本柳春男
副委員長 佐々木廣充

今年度は望木会長の「人・仕事・自然を愛する」クラブテーマのもと会員一人ひとりの参加意欲を高め目標の実現をはかります。
親睦と会報・雑誌・広報、スマイルBOXの各委員会が協力しあい全員参加型の活動を進めていきたいと思います。
   


ロータリー情報・家族委員会

委員長 寺島 英之

本年度、望木会長のクラブテーマを「人・仕事・自然を愛する」とあります。
会員はもとより多くの家族の方々も参加を出来る活動をロータリー情報、企画を各委員会と連携を取りながら進めてまいりますので、皆様のご協力よろしくお願いいたします。


IT委員会

委員長 阿部 光裕

今年で二年目となるIT委員会です。
今年度は昨年に引き続き「My Rotaryの活用」の充実、また実用実践を目標に取組んで参ります。
My Rotaryは様々な資料や会員情報、そして世界中のロータリー活動 ロータリアンとのコミュニケーションツールです。
会員登録者を地区目標では「登録者数を60%以上にする」こと、当クラブでは100%を目指しいきます。

一年間の活動内容としましてはMyRotaryの活用と言うことで会員セミナーの実施、「活用方法などを理解する会員セミナー」年/1回ほど開催
したいと考えております。1年間よろしくお願い致します。


親睦活動委員会

親睦委員長  木村幸二
副委員長   小池優

 2017-2018年度の親睦活動委員会は、望木会長の意向を踏まえ会員家族が一体となって、楽しめる活動を目指します。

 新たな試みとしては、望木会長が提案された、月に一度親睦例会し、例会中に誕生会を行います。

 他の主な活動は以下の通りとします。

7月6日(木)

新年度会長・幹事就任を祝う会

サンパレス福島

7月27日(木)

家族納涼例会

BBQ PARADISE MN2

10月19日(木)

ガバナー歓迎晩餐会

サンパレス福島

12月21日(木)

家族クリスマス例会

セントベルジェ

1月4日(木)

市内RC合同例会

未定

1月18日(木)

福島南RC 合同例会

サンパレス福島

4月12日(木)

家族観桜会

未定

6月21日(木)

新旧歓送迎会

未定


職業分類・会員選考・会員増強 委員会

委 員 長  上西 皓愃
副 委 員 長  宗形 守敏

 ロータリアンとしての気質を踏まえ、職業分類を中心に望木年度の支えとなる会員増強に取り組んで参ります。会員増強については純増2名を目標に新たな分類にて人材を模索し会員総数を50名以上に更に退会防止に努めて参ります。

 また、『ふくしまの明日を考える』を念頭に活力あるクラブ(委員会)にして参ります。


青少年奉仕委員会

委員長  小林 利光
副委員長  佐藤 敬

 本年度は特別事業『ふくしまの明日(みらい)を考える塾』に積極的に取組み

また、本来の4つの地区行事を中心に活動して参りたいと考えております。

 更に一人でも多くのリーダー(部員)を育てることを責務とし増員を目指し会員とインナーアクターの成長を図っていきます。


社会奉仕委員会

委員長  長谷川 玲子
副委員長  阿部 正美

社会奉仕委員会では、ロータリー活動を広く地域の方々に知っていただくためにも ロータリアンの皆様の御協力をお願いしていきたいと存じます。

① エコキャップの回収
ポリオ撲滅運動に貢献できるように引き続きエコキャップ回収に努めます。

② 福島駅西口周辺清掃活動を実施する。
平成29年9月,平成30年6月 に予定しております。

 皆様のご協力を頂きながら活動したいと思っております。     


ロ-タリ-財団委員会

委員長  大波 紀仁
副委員長  佐藤 信博

 ロ-タリ-財団への寄付がロ-タリ-活動に生かされている内容を紹介し、会員の支援しようという気持ちを高めたり、地区補助金で実り多い活動の実現に努力したいと思います。

①会員一人あたり寄付目標150ドルのご協力をお願いする。
(本年度2530地区年次基金目標は一人150ドルです。)

②ポリオブラス(使途指定寄付)、会員一人あたり寄付目標30ドルのご協力をお願いする。(ポリオ撲滅運動はロ-タリ-目標の一番目に掲げられています。)

③会長エレクト様にも参加いただき次年度の地区補助金申請に協力をしたいと思います。


戦略計画委員会

委員長  安部 宏

 福島21ロータリークラブ 2017-18年度会長である、望木 昌彦氏は、会長として今年度の目標を以下のとおり掲げております。

 会員一人ひとりがロータリーの未来を見つめ、次代を担う会員が、自信と誇りを持てるクラブを創るために立ち上がる年度にしようと思います。そのために必要なことは、我々一人ひとりが主体となって、社会の変化や人口減少社会の進展などを背景にクラブのあり方も問い直さなければならないし、自ら社会奉仕をする意欲や社会の変化に主体的に対応できる育成が求められています。

 この様な望木会長の掲げられた目標を達成させるためには、クラブ奉仕第一委員会、職業分類・会員選考・会員増強委員会、ロータリー情報・家族委員会、クラブ奉仕第二委員会、クラブ会報・雑誌・広報委員会、スマイルBOX委員会、職業奉仕委員会、社会奉仕委員会、国際奉仕委員会、米山記念奨学会委員会、青少年奉仕委員会、ロータリー財団委員会等全ての委員会一丸となって、時代にあったロータリー活動、次代を担えるロータリー会員の育成を積極的に行い、行動することを戦略計画委員会の目標とします。


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